テンペ菌発酵の薬草茶を飲んで糖尿病の症状が軽減、改善できた体験談集

糖尿病の予防・改善には、食べ過ぎや運動不足など、高血糖を招く悪い生活習慣を改善し、よい状態を維持することが重要です。 特に食事の改善は、血糖コントロールに不可欠ですが、実際に続けるのは大変です。そこでお勧めしたいのが、血糖値やヘモグロビンA1Cを下げる作用のある「テンペ菌発酵茶」です。

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ほぼ正常値まで改善

私は糖尿病を抱えながらも、70代半ばまでは、問題なく血糖コントロールできていました。ところが、昨年12月の検査で、急激に数値が悪化。
ヘモグロビンA1C8.5 % (基準値は6.・5%未満)、血糖値が276mg/dl(基準値は110mg/dl未満)もあり、主治医から「このままではインスリン注射に切り替えないといけなくなる」と警告されたのです。

血糖値の改善によい方法はないかと困っていたとき、「テンペ菌発酵の野草茶」の存在を知りました。

3ヶ月間続けて効果が出なければやめよう」と心に決めて、毎食後に500ccずつ飲み始めました。すると3ヶ月後、ヘモグロビンAICが6.7%、血糖値が151mg/dlと、予想以上の好結果が出たのです。

その翌月の検査ではヘモグロビンA1Cが6.2% に。主治医からも「ほぼ正常に近づいているね」と言われ、ホッとしました。食事内容は以前と同じで、好きな肉や魚もしっかりと食べていたにもかかわらず、短期間で数値が改善したことに満足しています。

のどの渇きから頻尿までの症状が治まった

私が糖尿病と宣告されたのは、40代に入ってすぐのことでした。1週間で5kgも体重が落ち、異常にのどが渇くようになったので、おかしいと思い病院で検査を受けたところ、糖尿病と判明。

ヘモグロビンA1Cが13% (正常値は6.5%未満)、血糖値は300mg/dl(正常値は110mg/dl未満)もあったのです。

それ以来、インスリン注射を打つようになりましたが、なかなか数値が安定せず困っていました。注射後に血糖値が急降下して低血糖で倒れ、救急車で運ばれたことが3回もあります。そんな私を救ってくれたのが、13年前から愛飲している「テンペ菌発酵の野草茶」です。

このお茶を食後に毎日飲み続けるうちに、血糖値が少しずつ下がり、のどの渇きや頻尿など糖尿病特有の症状も治まりました。

今ではヘモグロビンA1Cが7.5 %、血糖値も100mg/dl前後くらいで、常に安定。インスリン注射後に低血糖を起こすこともなくなりました。血糖コントロールがらくにできるようになり、助かっています。

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